活動報告

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プレ合宿です。やっぱ事が進みますね。鉄研が1日休みになりますが、GWで挽回します。ただしテストサイトが動かぬ

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6:30に3F会館出て春季大会(第3回目)に行きました。敷島まで電車とバスを使い、ほぼ女子会状態だったので今でも非現実に行ったようにふわふわした感覚があります。なんなんですかねこれ。220人超が集まっしっかりランダム班別になって撮りに出かけるので(当然男1人、さすがに勘弁してほしかった、最低2人にしてください、って言っとこ……)なんか写真どころじゃないっていう感じで。クイズの時間ちゃっかり全員で河川敷行って充実してました。今日を代表する天気は夕立ですが、バス代を170円多く出したことで濡れずに学校まで帰りました。カメラなんてiPhoneでいいんだし(本当にそう思ってる、10年前のコンデジより性能いいよ)高高生ほんとに今まで何やってたのっていう。合コンみたいになってますがちゃんと審査とかします。学校着いたのが17:30。旅行とか破格だし(※条件あり)みんな写真部入ろうぜ!!っていうのが今の状況。

4月、煮詰まる

 

今回、文字だけです

 

2年生になりました。理系です。2番です。人生で初めて2番になりました。素晴らしい(??)。アイコン変えました。なんかあっさりしてますね。アイコンは、まあ、焼肉ですよ。

思えば、鉄研のほうがまだ進捗がいいのかもしれません。

比較の話であり決してそうではないです。

なんで「赤城合宿」が来週の日月火なんですかね。本来なら今やってるはずです。去年も一昨年もそうでした。

赤城合宿の遅れは、ほんとうに一年生が可哀想です。赤城で繋がる絆は深いものがあると思います。彼らの泊まる部屋は出席番号順で、出席番号に1年間縛られて過ごすからです(席替えのない私の2年連続の担任のクラスになるとそうなります。課題遅れてるので非常に申し訳ないです。でも課題遅れるのはチーフとかわりかし歩んできた道でもあるらしい)。しかしいつも通り赤城でクラス展示を決めるので、1年生がクラス展示に使える猶予は1ヶ月です。しかもそのなかには中間が挟まっています。とはいえなんとかなるはずです。あと、噂なんですが、クラス展示やらないクラスが2-2しかないらしいです。一般人事(注:基本的にそういうクラスに別の仕事が回るシステム。各班課が請求すれば人が来る。でも、あるクラスにもある程度回ってくるみたい)的に火の車ですが、質は良くなるでしょう。生徒会の泊まる面子の3人に選ばれたのでホクホクです(3人の内訳:生徒会長、TEKKENのそもそもブログに入れなかった先輩、akyus)。赤城の週の金土はプレ合宿(通称ヘキガッシュク、一般生は壁画ノルマを達成して寝る。チーフ次期チーフは会議アンド会議)、いろんな班課が煮詰まってます。1年メンバーが20日(木)に確定し、なんやかんやを金曜にやらなければならないので。

今日9時帰りにも関わらず、行きが車でチャリがなかったり(=遅刻)、校舎にかばんを忘れたので(貴重品はすべて制服なのでなんともないです、予習も明日は大丈夫そう)、なんかあっさり精神崩壊的ななにかをしています。さらに言うと、鉄研に顔を出せていない。これはヤバい。ちなみに、午後LongHR(いつもLargeと間違える)の情報リテラシー講演(なんかLINEの人が来た……SSHでお金が入ったからかなぁ)終わった後、部活動展示の大惨事企画書(あえてそう書く)を受取り、合唱部の集合写真を撮り(これも意味がわからない、1の8で大惨事を譲受し合唱部が1の9集合だったのでなぜか撮った、高高か高女かの定演で使うらしい、みんな定演にはちゃんと行こうな、1年高高定演スタンプラリーしてなんか貰えるとかよさそう(突然の妄想))、Webのことで検討が始まる……そうだ、水泳と兼部したい1年に話しかけられた(ていうかなんか鉄研の前にたむろしてる人数名いたな、コミュ障だから入りにくかったか(同族意識)?っていうか今日はもう部活見学期間じゃないです、ただ4日はちょっと厳しいよね)、いやまあ全部「これちょっとどうなの」案件みたいなもんなんですが、はい(そうならないようにチーフ/次期チーフにはなるなよ)、水泳との兼部はですね、鉄研の部員の状況しだいなんですね、正直私が鉄研を統治するようになるので無責任なこと言えなくなるんですが、結構やばいですね、はい、ある程度部員がいればそのぶんタスクは分散されるので(効率的に割り振れれば)、でも写真部3年って11月まで活動するみたいなので今の3年11月まで引き止める説ワンチャン(ねーよ)、とりあえず入ってもらって、合わなかったら後で退部して貰えればな、と、思っています。今日の放課後の動きに戻りますと、その後Webのことですごい長く駄弁って、Webアンケートの概形が完成し(昨日夜作った、LimeSurveyまじ便利、簡単導入できるmixhostもいい!cPanelがモダンで使いいいしやっぱlolipopから変えてよかった)、Webの文章を催促され、今に至ります。理系だし文章を書く器じゃないので(どうしても煽りたくなる、理系関係ないです性格の問題ですごめんなさい)、簡単に埋めるところを指示して丸投げします。でも課題は終わりません。Safariで一般展示の素晴らしいflexboxを使った展示一覧がstretchしないので。誰かSafariに詳しい方情報お願いします。お手上げです。

さて進捗をお伝えします。

鉄研では、徐々に進んでいます。本線ベースでは路盤の完成が間近だと思います(全くといっていいほど関わってない、だたTodoroki氏の辺りは始業してからは進捗0なはず)。私がリーダー(=ハーンと呼ばれます、班にあたるものはウルス。1年の私にはわからない、たぶん継続する。私はアップルウルスのakyusハーン)の樹の制作班は、順調に動いてもらってます……ほんとにありがたいです。針葉樹が終わって(ブログで書いたか覚えてない)、林檎の樹の製作に取り掛かっています。針葉樹の作り方を上げようと思いましたが、あえて技術流出してもどうかと思うし、パクりでも面白くない(樹の制作方法はVXSTAIR氏が考えてます、本当に感謝です)ので敢えて載せませんが、強いて言えばピンバイスを使ってます、買いました、ホルダー1000円弱+ドリル500円/2本。

翠巒祭ですが、Todoroki氏と毎日一緒に帰ってて(同じ中学で同じ部活だもの、しかたないね)一般展示班とつるんでますが(一般展示班員にも知り合いがいる、人事課の次期チーフは同じクラス、なぜ人事課の次期チが出て来るかは少しの人にしか解らないでしょう、まあ一般展示班員なんですが、兼班兼課って人事課的にどういう扱い?)、で、今日が9時帰り。鉄研でパンテンはそう居ないでしょうし、見ている人もさほど居ないはずなので言ってしまいますが(ブラックがばれると1年の入りが悪い)。何作ってるかは、まあ、TwitterとかInstagramとかよくチェックしてればわかります。

そうそう、なんといっても20日は結団式(あれ?そういう名前だっけ?だれかおしえて(笑))ですが、Web課は通常通り2人です。私の代は2人取って2人応募で丁度良い感じだったんですが、紙一重すぎるでしょ。HTMLって書いとけば来るって言う。鉄研って言っとけば入ってくれる。他の班課や部活と違って勧誘の手間がないので、ぜひ入ってください。(そこ!?)

そうそう、P(lan)D(o)C(heck)A(ct)とありますが、人間(すくなくとも私)ってCheckを怠りがちなんですよね(某先生の受け売りだと言われそうですが、まあそう慣れた言葉で説明するほうが簡単でしょう)。例として一般展示中の写真がほとんどありません。Todoroki氏が参考として配布する用に写真集を作って、お困りでした。Webはそこらへんの人事を作ってなかったのでしっかりやりたいですね、あと、撮りはぐれのないように教育もしっかりと(泣)。あと、他校比較も。とりあえず、筑駒の文化祭だけは行ってみたいな。群馬県内は見捨てて(失礼だけれども、やっぱ毎年やってるとこ、男子校として頭おかしいんじゃないかってくらいやってるとこは違う。Twitterで筑駒の人と接点持ってるのもあるけど。あと59の資料を見てると行ってたみたい。そうそう、59までは別にTwitterがあったらしい。やっぱり過去の資料は参考になりますね。いかに歴史を繰り返してるか(笑))、ただ、去年の前女の文化祭の装飾は翠巒祭よりすごかったらしい、違う、翠巒祭(とくにTEKKEN)が装飾の重要性をわかってなかった、山岳部の台頭とならんで今年の装飾と内容二大重視徹底の要因になりましたね、まあTodoroki氏の発想なんですけど。で、もう一つ去年痛かったのは、まともなアンケートがなかったこと。校内展示インスタント投票はめざましい投票数を上げましたが、代わりに他の評価がまったくされなかったという致命的なミスがありました。今回のチーフ、実は自己評価しかないのです。しかし、それでも今回のチーフ陣の先輩方からはかなり自分たちで頑張ろうという熱意が伝わってきます。具体的にいうと、「64回までに縛られない」という風潮です。

あと私が書くのは生徒会総務なんですが、あの事件以来音沙汰ない[と書くしかない]です。次のお仕事、たぶんプレ総務の競技大会。他になんか、たぶんない。高高って行事が溢れてるように見えて実は少ないんですよねー(生徒会長調べ)。ポスパンのチーフ=生徒会長には情報やポスターについてかなりお世話になってます。ありがとうございます。

Webが他班課と関わる新しい業務といえば、そうですね、食品のアレルギー表示ですね。私が勝手に追加して、まあ無い方がおかしかったと思ってますが、なかなかチーフに指示が出せませんでしたが(なんかチーフが下みたいな発言で嫌だな)、気を利かせて模擬店と食堂喫茶店班(食堂喫茶っていうけど、彼らが「喫茶店」っていう呼称を愛用してるので今からそう呼ぶことにする)に話を通して、彼らは快諾してくれたみたいで(普通纏めるのしぶりそうなもんだけどなぁ、やっぱ問い合わせ多いのかな、TEKKENにも黒ゴマとか無理な人いるし)、今度載ります。

まあ基本指示して集まってきて纏めて載せて(デザインに懸けて寝る間は惜しみませんが)Twitterで拡散して最後にアンケートを取るだけなので(だけって何やねん責任重大やねん量多いねん、あと動画撮影は考え中、だって皆さん見ないやん?著作権で消えるやん?意味ないやん?いらんぞ?)。

最後に。今年の石膏面積の割合は3%。

Note:2017/03/25

今日はハイノートに初めて行ってみました。藤岡市民の8割はアサヒ商会なんて知らない(と思う)。まさや……ですかねぇ。

あと、その帰りに画像のようなバスを見かけました。群馬のバスにフルカラーLED幕は要らない気がしますが、高崎アリーナは県外をターゲットに見据えているのでみすぼらしいバスではいけないでしょう。

ちなみにその時の格好は、「ジャージの上にコートを着て、丸めてA4サイズの包装紙で包まれた模造紙(20枚)を担いでいる」という状態でした。


忘れるといけないので書いておきます。

一昨日から昨日にかけて大変なことが起きました。

総務LINEに上がった、思ったより機密だった情報の画像がTwitterに転載され、それによって機密情報が勝手に解禁される自体が起きました。

「思ったより機密事項だった」というのがミソで、会長に事情が伝わらないまま、なんとなく上がってなんとなく流れた感じがあります。

生徒会外部広報課&翠巒祭実行委員Web課的な立場からですが、「誰も悪くないさ。流して欲しくなかったら厳戒令敷いとけばよかったのに。」という感じの感想を持っています。

とりあえず先生のほうから何かしらの対応が考えられているみたいなので、規制に耐えながらもできる範囲で頑張りましょう。

それよりも私が度肝を抜かれたのは、先生の対応の早さ。9時にはクラス担任に総務が全員呼ばれた。私たちは監視される運命なのか……

Note:2017/03/24

2週間以上経ってようやく記事を纏められる時間が出来たので、勢いで書いてしまった。Windows10に再起動を迫られてるけど。

なんかサイトが逝きましたが、あれは私は全く悪くなて全部サーバー会社が落としたのが悪いです。

記事一覧は、スマホ版で本文が全く見えなくなるので、そこを直したいです――直せないのは、今のサーバーのlv9.orgのftpが未だに逝ってるので、使えないのです。

この状況を鑑み、部費をはたいてmixhostにしようと思います。

この流れから、翠巒祭のHPについて書きましょう。翠巒祭のHPもなんか唐突に壊れました。壊れたのでティザーサイトもgithub pagesになりました。

github pagesのおかげで、今年版サイトを2017.suiranfes.comで案内するようになりました。サブドメインをメインで使うことによって、引き継ぎはすっきりするはブックマークは壊れないはでかなり良い感じだと思います。suiranfes.comは各年版へのリンクがあったり実行委員について書いたりするといいかもですね。

今年版の本番サイトは進捗がないように思えますが、実は自動的にビルドできるようになりました(まったく伝わらない)。要は効率化です。

一般展示とのやりとりに関して。今日ある展示リーダーの集会で、春休み中に作業日記をつけろと言われるそうです。企画書自体は、第二次が今日で締め切り。但し鉄研は先行して進めさせられているので、3月初旬には出来上がっていました。もうじき第三次が到来すると予言されています。さてそもそも企画書にどんなことを書くかというと、装飾案と予算案です。鉄研が請求した10万全てが出るわけではありませんが。装飾は、[ネタバレ厳禁につき書けません]です。あ、そうそう、アーチは[ネタバレ厳禁につき書けません]舎で決まりみたいです。コラボしないと(使命感)

1年高高にいた感想は、「忙しいけどなんだかんだ言ってやりがいはあるよね」です。おやすみなさい。

Note:2016/12/25

(そういえばブログ更新したら通知行くんですね、すっかり忘れてました。通知はbpushというサービスを利用しています。)

続きです。今回の記事は、鉄研とかのホームーページ・ブログの歴史について纏めます。

鉄研のホームーページの歴史は、2008年に遡るようです。ブログと部誌の掲載は同時期に始まったと考えられます。現在ここに所蔵されている記事は455ページ、単純に年で割れば57記事/年書かれていたわけです。結構な更新速度ですね。まあ、今みたいに鈍い代もあれば滅茶苦茶更新してた代もあるようですが。

更に(残念なことに)、この部活には旅行報告ブログ(http://blogs.yahoo.co.jp/takasaki_tekken/)というものが別にあります。こちらも2008年運用開始みたいです。Yahooブログだから機能的な移転(なんだそれ)はできないし、Noteのようにコピペという方法もありますが、記事数があるため面倒くさいです。ちなみに現在はデザインを変えてあります。

しかし、翠巒祭ホームーページの2001年(?)に比べればまだ若いほうです(逆に翠巒祭がなんでそんな時期に始められたかが疑問なんですがそれはまあいいでしょう,記録残ってないけど)。

高校ですから、5年も昔の記録は立派な歴史資料として成り立ちます。翠巒祭のホームーページ一覧がhttps://web.archive.org/web/20130621092654/http://www.suiranfestival.com/のトップにありました。みんなどれも画像もcssも消失してるためかなり残念なことになっています。https://web.archive.org/web/20141218093438/http://suiranfes.com/ ちなみにこっちも残念なことに。suiranfestival.com取られたのは本当に痛いですね。そこのコメントに何か書いてありますが。

しかしそれに比べて幸いこの新しい独自のブログはページネーションと記事の一覧があり、記事をざーっと見るには大変好都合です。ぜひ目を通してみたください。

ths-r.orgは短いし続いてほしいですね。

おやすみなさい(終わり方雑

Note:2016/12/24

クリスマスがなんだか知りませんが、早めの誕生日ケーキを食べました。

「この記事は」、新しいサイトについてです。なんだかんだで夏頃から動いてるんですけど、今書こうと思ったので書きます。surianfes.comも物理部のT君と共同で作っているので、その話も絡めながらですが。

ああ、前のホームーページはどれだけ短命だったんだろうと思いながら、最初のホームーページを作り上げました。

現在このホームページは、翠巒祭の実験台となりながら、著名なCMS「WordPress」を使用して動作しています。WordPressのテーマは、materialize.cssをベースに、独自にTwenty Sixteenを魔改造しています。翠巒祭はまだWordPressではありませんが、どうしようかなぁと悩んでいます。ブログじゃなければ、パーツ化はサーバーサイドインクルード(SSI(←SSHの隣りですね))で用が足りるので、WordPressでは過剰すぎます。ちなみにこのホームページは、さいしょブログ部分とその他の部分は別でした(普通のHTML)が、無理が生じたので統合しました。二度とそんなことはしません。

ちなみにmaterialize.cssは翠巒祭のホームページにも補助的に使用しています。こうゆう宣伝用のサイトはmaterialize.cssが適切な余裕が持ててよさそうですが、コントロール系を作るにはbootstrapがよさそうですね。

あと、文字を日本語のウェブフォントとかいう無駄なもので表示しています(笑)。初めて表示するときは読み込みに時間がかかりますが、2回目からはキャッシュされるので軽くなります。遊ゴシックは細すぎるので、、、個人的に一番良い設定は、本文用が少し太いくらい(regular=W4=400)だと感じています。でも、最近のOSは300と600を標準としてるっぽいですね。Windowsの遊ゴシックと、iPhoneのヒラギノ角ゴシックはその2つです。なんか、残念。

VPSを導入できたら即時サブセットの開発には取り組んでみたいですね。VPSはできることが大幅に広がるぶん、保守管理が滅茶苦茶大変になりますが。。。

サーバーは、無料のものを使っています。

ページの表示がやけに遅いのはそのせいもあると思っています。有料のサーバーに切り替えられないか、検討中です。Web課のサーバーもあまりいいものでないし(でもロリポップ)、VPSかなーーー、なんて思ってます。Conohaとかは代表的ですね。高いがな!たぶん「Akyus一年天下」とかになるのでサーバーが一緒になります(1サーバーに複数ドメインを設定できるので、ドメインは変わりません)。

あと無料で困るのは、突然蒸発してなくなることです。鉄研のホームページが消えてもあんまり困られないと思いますが、記事のデータがパーになるのはちょっと・・・、って感じです。

一部の方にはあんまり好まれないけれど、Google Analyticsを使っています。監視されてるから嫌だとか言う人もいるんですが、作る側としては見ている人がどういうページを見るかわからないと改善のしようもないので、翠巒祭のような情報を扱うサイトの場合は導入するべきだと私は考えています。Analyticsは、ユーザーのページの推移のほかにも、「このボタンを何回押した」とかいうデータも取得することができます。(ていうかなぜ今までsuiranfes.comはAnalyticsを導入してなかったんだろうか)。

【どうしようもない不具合】

  • 旅行報告の記事が取り込めない
    • Yahoo!ブログの仕様で、まずYahooのブログから記事のデータをアウトプットできないということなので、無理です。
  • 翠巒祭のホームページで、http://www.geocities.co.jp/HiTeens/6062/ やsuiranfestival.comなど過去のデータが残っていない
    • なぜなのか知りませんが、毎年一から作成していたということなので、手持ちのデータは2014年からしかないのです。suiranfestival.comが取られたのは一大事で、なんでそういうことを考えなかったのかな、と誠に遺憾な思いをしています。
    • これを見たOBの方で何かWeb課について情報をお持ちの方は、ぜひコメントまたはメールをお寄せいただけると大変助かります。

【直せそうなバグ】

  • WordPressの管理バーが表示されない
  • ツイートの埋め込みがなぜかできない(消える(twitterプラグイン導入時) OR URLが変換されない(非導入時))

【最近の変更】

  • WordPressを4.7にした(更新時少し障害が起きてたけど今は復旧→URLが/blogから/wpに変わった)
    • 結果、WordPressの環境がリビルドと同じで真っ更になったので、前より管理しやすくなりました。
  • 単独記事で、次の記事と前の記事を表示するようにした。
  • その他見易く(記録していないという)
    • 一応gitの変更を見ればどんな変更を加えたかはわかるんですが。

【改良・情報追加予定】

  • 製作についてをより詳しくする
    • 製作班形式が変更になったのでそこは変更したり、写真をちまちま撮っているので画像が追加されたりします。
  • 過去の部誌が非公開になっているのを公開する。
    • 43号が枯渇したら出そうと思ったのですが(つまり来年の翠巒祭)、ビエント1日目で大方を配り終えてしまったがために、計画はがらがらと崩れ去りました。大変ご迷惑をおかけしておりますが、今しばらくお待ち下さい。
    • 部員ごとに分けずに、号ごとに統合して、pdfをGoogle Docsにアップロードして、直接見られるようにしたいと思っていますが、なかなか作業する気になれません。

【努力目標】

  • トプ画(?)を月一程度で変更する
  • 2年生の先輩方に、もっとブログを書いていただけるように促し申し上げる(ご引退まであと5ヶ月くらいしかないのですが)。
  • ページの表示を軽くする

多分次に続く。

Note:2016/06/06

翠巒祭から一夜が明けました。
本当に、悔しかったなー。昨晩は気持ちの整理がつかない中、勢いでこのNoteページを更新しました。
一度寝て、今は少しだけ落ち着いたかもしれません。

そう、昨日は悔しさからあまり意識していなかったのですが、今回の翠巒祭をもって、わたしは引退を迎えました。最後が残念な結果での引退、言ってしまえばバッドエンドですが、この2年間、とても多くのものを鉄研からもらいました。入部したこと、続けてきたこと、 翠巒祭で頑張ったこと、負けての引退であること、悔しさはあれど後悔はしていません。本当に入ってよかったです。
やってる最中は長い、でも終わってみるとあっという間、なんて今まで何度も体験してきたことですが、鉄道研究部もそれでした。本当に、終わってみるとあっという間でした。これからは自分がOBだということも、なかなか信じられないです。

そういえば、1年の途中で鉄道研究部をやめた仲の良いWeb課の同僚に「よー!OB!!」などとよくからかいましたっけ。彼にとっては退部も、「新しいことをするため」のもので、そこまでシリアスなものではなかったので。
ただ、今ではわたしが「OB」と呼ばれる立場です。当たり前のことですが、OBにならない現役生っていないんですよね。理解はしているんですけど、認識するのは難しい。自分がOBになって初めて気づくことです。

さて、「名残惜しい」って、誰が作った言葉なんでしょうかね。誰かがどこかを去るとき、やめざるをえないとき、いつでも使うありきたりな言葉ですが、それほど使われるのもそれだけその人の気持ちにピタリとハマっているからなのでしょう。 今、「名残惜しい」という単語が、必要かつ十分に、まさに一対一対応で、わたしの気持ちを表してくれているように感じます。本当に寂しいです。
「いいな」と思っていたもの、「好きだ」と感じていたもの、そんなものを失くすことよりも、「当たり前」だと思っていたものの喪失の方がよっぽど悲しいのかもしれません。 当たり前のものを当たり前だと思うな、なんてよく使う言葉ですが、そんなことは厳しいのです。失いそうだと気付いてから、あるいは実際に失ってから初めて実感できることなのです。
それもそうですよね。「当たり前」というのは文字通り「当たり前」、あって当然、ないときのことなんか考えないという話ですから、当たり前に思うな、なんて無理な話なのです。当たり前なんだから。 「当たり前じゃないと思ってる」なんていう人だって、口ではそう言っているけれど、実際はどうなんでしょうか。心のどこかでは、やっぱり当たり前だと思っているのではないでしょうか。
わたしは、 当たり前のことが当たり前でないと気付けなくてもいいんだと思っています。失う直前にようやく気付くのでいいんだと思っています。ただ、なくなってしまうかもしれない、ということに早く気付けたらいいのではないでしょうか。

私が入部してから、本当に多くのことが変わりました。鉄道研究部を良くできたたこと、悪くしてしまったこと、伝統を更に高めて継承できたこと、断絶させてしまったこと、いろいろあります。 結局それらの総和がプラスなのかマイナスなのかは、何年も経ってから後輩たちが教えてくれるでしょう。 しかしわたしは、なんとか先輩たちからバトンを受け取り、一生懸命走りぬけ、そして転びかけながらも後輩に鉄道研究部というバトンを渡すことができたと思います。後輩のみんな、今度は君たちの番です。長く、バトンリレーを続けていってください。わたしは横から暖かく見守っています。
先輩、後輩、OBのみなさん、顧問の先生、保護者、お客さま、本当に多くの人に支えられ、わたしは鉄道研究部で活動することができました。40年以上続く鉄研ファミリーの一員になれたことも、とてもうれしく思います。ありがとう鉄研、鉄研で過ごした日々は一生の宝です。

これでわたしがこのサイトにNoteを投稿するのも最後になりますが、今までお付き合いくださりありがとうございました。 わたしが入部した時から大きくこのサイトを変えたのも、鉄道研究部公式HPを、もっといえば鉄道研究部をよりよくしたいという思いからでした。改悪となってしまったところもあるでしょうが、お許し下さい。

これからも、高崎高校鉄道研究部をよろしくお願いします。

作成者 Infinity

Note:2016/06/05

2016年の第64回翠巒祭が昨日終わりました。お越しくださったみなさん、本当にありがとうございました。
まず、残念なお知らせと謝罪から。今年の鉄道研究部の展示では、翠巒祭部活動展示投票で1位を取れませんでした。10年以上先輩方が積み上げてきた1位の記録を絶ってしまったということになります。
10年以上、といっても15年か20年かもう何年だかわからないほど長く続いていたそうです。もう、申し訳ない気持ちと悔しい気持ちでいっぱいです。すみませんでした。
今夜、2日目の夜に行われた現役生とOB合同での打ち上げでは、OBのみなさんは「それほど気にする必要はない」と言ってくださいましたが、やはり悔しかったです。 というか、部の歴史に黒いページを加えてしまったことが本当に申し訳ないです。

ただ、わたしにとってはやはり、一番本気で、全力で、思いっきり取り組んだ翠巒祭でした。1日目の失敗にも柔軟に対応しようと走り回って2日目を迎えました。 今年はヤバイ、もしかしたら何十年ぶりの1位陥落かもしれない、というのは副部長とともに認識していたので(実際に1位を取れませんでしたが)、とても焦りながら急遽張り紙や駅名標などを用意しました。

わたしたちの代で記録は途切れましたが、こうなってしまった以上、後輩たちには今年の展示を一つのターニングポイントとして、反面教師として、「あの時の失敗」として活かしていってほしいです。
鉄研の展示よりも他の展示が良かったと評価した人(ないしは鉄研の展示は見なかった人)が多かった、と正面から堂々とストレートに突きつけられてしまったわけですから、 俺の今までの努力はなんだったんだと、そう思う気持ちもありますが、これを変革の契機にしてほしい、というふうに後輩たちには話をしました。

来年、彼らにはもう一度1位を取り戻してほしいです。わたしたちの無念も、晴らしてほしいと思います。

作成者 Infinity

Note:2016/05/26

一年の中で一番充実するのが(うちの高校の文化部の生徒にとっては)この4月終わりから6月頭までの時期だと以前書いたことがあります。

例えば今年なら
5月上旬のGW、鉄道研究部の新入生歓迎旅行5/4、(運動部が高校総体に出ている間帰宅部と文化部は暇だから生徒職員みんなで109シネマズ高崎へ貸し切りで映画を観に行く)映画教室5/13、 (個人的に)東京大学の学園祭5/15、1学期中間考査5/25~5/27、そして、みんなで毎日夜9時まで学校に残って作業をするテスト明けから文化祭までの1週間5/27~6/3、文化祭翠巒祭当日6/4,6/5、みんなで余韻を楽しむ文化祭後の代休2日間6/6,6/7、 駿台模試6/8、進研マーク模試6/11、前橋女子高校,中央中等,渋川女子高校等の文化祭6/11、などなど。
中間考査と模試は余計wですが、本当に詰まっています。いや、詰まっていますね。
ちょっと嫌なのが、我々3年生は多くの高校の文化祭が集まっている6/11に一日中模試を受けなければいけないことです。結局、どこの文化祭にもいけないことになったそうです。
わたしは一昨年は前女の文化祭、去年は高女の文化祭へ行きましたが、男子校に通うものからすると女子校の敷地内に入るというのはとても新鮮なことです!!(笑)
まぁ今年は前女ではなく、知り合いの多い中央中等教育学校の文化祭へ行こうと思っていたのですが、叶いませんでした。朝から晩までひたすら白丸を塗りつぶしていることでしょう。マーク模試、公欠にならないかしら。

さて、閑話休題。明日でテストも終わりいよいよガチ文化祭準備期間突入です!!わたしも塾をまるまる1週間すべての講座を休んで作業をしようと思っています。なんていったって高校生活で一番思い出に残るのが文化祭でしょうから、学力をいくぶんか下げてでも全力を出します。

理三でも行かないかぎり高校3年間を大学に備えて勉強をするだけの年月にするのはもったいないだと(個人の考えですが)思っています。野球部が毎日つらい練習に耐えたのを思い出にするように、我々文化部だって思い出を作りたいです。そんな場です、翠巒祭は。
もちろん、楽しいことばっかりではないんですね。面倒くさい作業や投げ出したくなる仕事や。他の部員と衝突することだって多いです。この時期になるとうちの部は焦りからか毎年少しピリピリするようになります。しかし、みんなが本番に向けて頑張って、仲間意識がすごく強くなるこの時期がわたしはやっぱり好きです。

ところで、すべてはお客様のためにといいますが、高校の文化祭でもそうなのでしょうか。わたしは少し違うと思っています。もちろん本番中はお客さんのことを第一に考えます。喜んでもらうことを一番の目的とします。
が、それが最終目的ではないのかな、と。純粋なサービス業ならばそれが最終目標だったりするかもしれませんが、わたしたちのは学校行事の一貫です。教育の一部です。やっぱり違うのかな、と思います。
これは実際にキャスト側に回らないとわからないことだと思いますが(わたしも2年前に経験するまで信じていませんでしたが)、お客さんを喜ばせることは、なにより自分を楽しくさせる、満足させる、喜ばせることに直結します。 結局のところ、お客さんを第一に考えることが自分に一番大きなプラスを与えてくれるわけです。自分のためにもお客さんを喜ばせるのが一番よいという意味だと思うのです。
そのためなら辛いことでも大変なことでも、割と乗り越えられちゃったりするんですよね(笑)
かといって本番中や準備中に「これはお客さんのためっていうより自分のためなんだ!!自分自身のために、頑張るぞ~!!」などと思っている余裕はないし、その際中に思ったことも一度もないですが、結果的にそうなったなと思えれば良いんだと思っています。

さて、引退まで残り1週間、わたしたち3年生は何を残すのでしょうか。段々と名残惜しさもこみ上げてきていますが、1週間後に胸を張って展示をできるように過ごします。

作成者 Infinity

Note:2015/03/30

文化祭が終わったときからもう3年生は部にはいませんでしたが、卒業式を迎えてからはなんだか更に寂しくなった気がします。
街の桜もほとんどが開花し、満開もすぐそこといった感じでしょうか。やっぱり春は気持ちのよい季節ですよね。
昔のように家族みんなで花見に行くといったようなことは残念ながら多忙でできませんが、我が家の桜を眺めながら黄昏るのもなかなかいいものです。

春は別れの季節ですが、同時に出会いの季節でもあります。
われわれの後輩となる新一年生がこれから始まる高校生活へのそれぞれの期待と不安を持ち、入学式を迎えることでしょう。
新しい部員の確保は鉄道研究部の存続がかかる重要な仕事です。気を引き締めて活動にあたりたいものです。

ちなみに部員は全員進級することができました(笑)新しい学年になるにあたって、より学習も厳しくなり、3年生は受験期へと突入します。
部活をがんばりすぎて受験に失敗というようなことにならないように、部員一丸となって「撲滅!ダラダラ作業!その日の作業は定時まで!キャンペーン」を進めていく予定です。
わたしも、勉強を頑張るのと同時にウェブページの改装を行っていかなければなりません。ちょくちょく変更しているのですが、気づきましたか(笑)?
もう2ヵ月後に迫る文化祭は迫っています!

作成者 Infinity