自分があのときの先輩たちの立場になってわかるようになったこと

もう4月も終わろうとしています。上着を着ずに学校へチャリを漕ぐ日も増えてきました、おはようございます。Infinityです。
早いものでわたしも3年生になってしまいました。1年生や2年生のときは、「3年生になるなんてそうとう長そうだなぁ」なんてよく思っていた記憶がありますし、実際に長かったのでしょうけれど、いざ自分が3年生になってみると、、、あっという間だったように思います。
いつの間にかあの頃の先輩の年齢を追い付き追い越しているということを最近感じます。しかし先輩たちに中身で追いつけているかといわれれば、そうとは思えないです。先輩たちの背中はいつも大きいものでした。
気付けば自分ももう引退が近い時期です。あの頃先輩たちはこんなことを思っていたんだなとやっとわかるようになったことも増えてきました。やっぱり、どうしても後輩のときにはわからないことってあるんですよね。先輩たちには申し訳ないことをしてしまったなと、そのときに戻って謝りたくなることもあります。
過去を回想してばかりの記事になってしまいました。最近のわたしの作業といえば、ジオラマの制作はもちろんですが、Webページを大幅に改装しました。Web管理人として引退前に何か残そうと思い、土日を捧げてたくさんの新しい記述を追加しました。おかげで課題ができず先生には怒られましたが、出来には満足しています。文化祭までにまだあと何か出来ればなと思います。
そうえいば、先輩方が書いた中で一番好きな記事をここに書いておきます。。そんなに文章力があるわけじゃないと本人は言っていたような気がしますが、なんだか惹きつけられるタイトルと締めくくりの文章が個人的に好きです。
“tekken”でGo⑪―青春は純白なのか?― lhttp://thstekken1974.blog.fc2.com/blog-entry-390.htm
もう、文化祭まで少ししかないんですね。悔いのない毎日を過ごさねば。
それでは、

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TEKKEN

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