あいさつ、

おはようございます。鉄研一のイケメンといわれています新入部員のInfinityです。Infinityとか厨二臭くて嫌なのですが、実際に中学二年生だったころからパズドラの名前がこれなので、なんだか一番しっくりきます。
さて、新入部員といっても、入部してからもう3か月経っています。あまり新入という感じではないのは確かです。来年からもう少し早めに書くことになるかもしれません。
前の3人の投稿を見ると入部動機を書いているようですが、わたしには特にそういうものはありませんでした。部編成の前日に急に入部しようと思ったくらいでしょうか。ですがそのおかげで部員のみんなとOBのみなさんに出会えました。今ではわたしの人生の中でも手足20本の指には入る英断だったといえます。
さて、鉄道研究部の最大イベントの翠巒祭をすでに終え、だいたい部員の立ち位置もわかってきました。1年生は今ミニモジュールというミニなモジュールを制作していますが、碓井第三なんとかとかいう橋だとか、レンガの車庫だとか、線路とホームがいい感じになっちゃってるやつだとか、他の新入部員のスペックの高さには驚かされるばかりです。本当に驚いています。
そんな感じで、前副部長にも言われましたが、わたしが部内最低の技術力を誇っています。自分の技術力のなさを痛感したのではなく、周りのみんなの技術力の高さを痛感しているのです。 
ですが、わたしは諦めてはいません。今は切片の高さで競っているからです。傾きが大きければ、今後わたしが逆転するのも不可能ではありません。先輩たちからいろいろな技術を盗み、スキルを習得していきたいです。
そして、わたしは外交官として鉄道研究部にプラスになることをしていきたいです。
わたしには、外交での目標があります。それは、わたしが引退するまでに鉄道研究部の活動できる場所を増やすことです。現在鉄道研究部の部室には翠巒祭で展示したジオラマが置いてあり、作業に使えるスペースを取ると、移動ができないという状況になっています。大改造劇的ビフォーアフターに出てきてもおかしくないくらいの狭さです。それを改善し、作業をしやすくできるよう、部にいる2年間、コネ作り等々もスキル向上と同時並行していきたいと考えています。
それでは、さようなら。鉄道研究部で頑張ります。

投稿者:

TEKKEN

TEKKEN

旧記事などはこのアカウントに関連付けています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です