「この世には3種類の人間がいる。数を数えられる奴と数えられない奴だ」

こんにちは。鉄研2年のガンです。違う、ジョンです。四捨五入するとギリギリ日本人です。
上のガンというのは、自分の名「ジョン」と駄目奴という意の「癌」を掛けたものです。面白いでしょ?面白いですよね!!
・・・最近周りに「お前は被害妄想が激しい」といわれます。

寒いですねえ。めっきり寒くなりました。駄洒落が?いえ、気温の話です。そうです。ぼくのギャグはいつでも超HOTなのです。ほら見て見て、ぼくのギャグにコンドルが笑いすぎて咳きこんd(略)
ちなみに今回の題名は、今思いついた即興です。正直な感想はどうかあなたの胸に仕舞っておいてください。

馬鹿話がすぎまして。
それにしても寒い。私の作業は主に木の加工であるため、どうしても外で独り、鋸を引き続けることになります。さびしいです。
しかもクリスマスに。何が悲しくて男子校の部活で独り木切らなあかんのか、という話です。まあ、部員全員、今日は作業していたのですけどね。
鋸といえば1つ小噺が。
いつものように木を切っていた所、突然「ばき」という音と共に鋸が折れました。外れたのでなく、折れました。根元から。ぽっきりと。こんな折れ方してしまったら柄にわずかに残った刃も外せないわけで。ペンチで無理矢理引き抜こうとしましたが当然梃子が敵に付いた状態では我々に刃は立たず、私の弁償、と相成りました。ちくしょう。それほど乱雑に扱った覚えは(私は)無いのですが。経年劣化というやつでしょうか。何にせよ、この瞬間に握っていた私の運が悪かったのかも知れません。
あと、326円だった私の部費からの借金がいつの間にか5858ドルに膨れ上がっていたのにはおどろきました。

やけに長い文章になってしまいました。なんとなく愚痴調になってしまいました。ごめんなさい。謝罪します。あと、サンタさん、来てください。せっかく靴下買ったんだから。

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TEKKEN

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