私と鉄道研究部

 「どうもohちゃんです。」とこの言葉を使うのもここで最後だと思うとなんだか切ない気分です。最後に今までの反省を書いておくことにします。まあ部誌にも書いたのですが。

 僕がこの部に入ったのが本当に昨日のことのように思われます。あのころは本当に何もできず先輩方に迷惑をかけまくってしまい今思うと恥ずかしく思います。(今もまともにできていないことはナイショ)知識も他の部員の中で最も低く最初はとてつもない劣等感に襲われましたが途中で逆に開き直りました。この変遷は僕が今までに書いた部誌を確認頂けるとおわかりになると思われます。後半はもはや鉄道から大きく逸脱しております、申し訳ありません。なかでも最後の部誌の取材は結構インパクトがあって忘れられません。(取材というよりも探検みたいになっていました。)後輩の皆様は僕の部誌をやってはいけない例としてわかって頂けたらこれ以上の喜びはありません。

 これ以上たらたらと書いているのもよろしくないのでこれでしめたいと思います。本当に迷惑をいろいろな方々にかけてしまって申し訳ありませんでした。そして最後にこの文章を読んでくれた方々並びに部員のみんなに本当に感謝を申し上げます、ありがとうございました。

 

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TEKKEN

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