終わりと始まり

こんにちは。康成です。

今年も総文祭が終了し、ジオラマを解体する時期になりました。早くも解体は終わり、来年度のジオラマの製作が開始します。
しかし問題が…。来年度のジオラマが難し過ぎる!
どのようなテーマなのかはまだ言えませんが、とにかく地形が複雑です。設計者に文句を言いたいところですが、私が設計したので文句を言われる側になってしまいました。(部員の皆さんゴメン!私がしっかりしなくては…)

現在、鉄研では部員を都市・郊外・田舎・山の4つの担当に分かれて、それぞれ会議をしています。来年のジオラマは、とある路線をテーマに決めましたが、どこの担当も意欲的に活動していて現地取材にも行くようです。(都市を通って郊外・田舎、山も通る路線・・・何でしょう?)

難しいジオラマですが、上手くいけばそれだけ素晴らしいものが完成すると信じています。
それではまた次回。
  

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TEKKEN

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