ありがとう、鉄研 ありがとう、みんな。第2章

さて、後半は各部員へ贈る言葉としたいと思います。

<これからの鉄研を支えるみんなへ>

2年生行動力といい、発想力といい、技術力といい、これからの鉄研に必要な素晴らしい要素をすでに持っています。JAMコンの作品も、以後の巨大ジオラマ展示も皆さんが主体となって活躍する立場となりました。プレッシャーを与えるようですが、皆さんなら我々以上の成果を簡単にあげることができると信じています。

部長:名無し@お腹いっぱいへいよいよ指揮をとる番です。いつも先輩に確認してきたことを、今度は後輩と自分で決めて行かなくてはなりません。時には頭を抱えて夜も眠れない日々もあると思います。そこを戦い抜くことで強い部長へ進化し、力のある鉄研へ進化できるはずです。分からないことは、とにかくOBでもいいから、遠慮なく相談してね。

副部長:内務省へ東竜での言葉、グッときました。その言葉を信じて活動していってください。ウェブのクオリティは誰もが認める上出来な仕上がりでした。文武両道が最もよくできているのだから、他の部員の文武両道にもぜひ務めてあげてください。あまりお仕置きするなよ。

会計:検察庁へ翠巒祭ではホントにお疲れ様でした。おかげさまで接客、1年生はしっかりできていたと思いますよ。検察庁スマイルは次回の展示で十分発揮してくださいね。総務、実行委員、いろいろあって一番忙しいと思います。活躍できるときにしっかり活躍して鉄研をよりアクティブにしていきましょう。あとは会計の仕事もお忘れなく。ミス厳禁よ。

さらに続きます・・

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TEKKEN

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