翠巒祭も間近

 さて、翠巒祭も近づいてまいりました。そのことで頭がいっぱいでございます。しかし最近は「学力考査」といわれる非常に素晴らしいもののお陰であまり活動が出来ません。作業のペースは必ずしも速いとはいえず嫌な予感がしております。あと個人的なことですが僕は今年で「教えられる側」ではなく「教える側」に立つのでうまく極意を教えられるのか不安でございます。まあ翠巒祭は文化祭なので楽しんだ者が勝ちだと思いますが・・・・。それに後輩の皆様はとても能力が高いのでうまくいくと思っております。乞うご期待!・・・の前にテストと戦わなくてはなりませんが・・・。

 どうでもいいことですが、最近登下校のルートをかえました。坂を上るのが嫌だったので、踏切を渡ることにしました。よくみかけるのが115系と107系ですかね。自分の中ではひそかなブームになりつつあります。ただ問題点としては、当たり前ですが電車が来ると待たなくてはいけないことですかね・・・。これじゃあさほど以前と変わらないかもしれませんが。個人的には結構気に入っているのですが。国鉄の車両もまだまだ現役で頑張ってもらいたいものです。

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TEKKEN

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