すごさをいかにして伝えるか

どーも。とある群馬県民です。群馬に住んでるから群馬県民。いやー・・毎日よくわかんない天気ですね。雨だか晴れだか。現在鉄道研究部では様々な作業が同時進行されていますが、まあその話はほかの部員にしてもらうとして、今日は昨日の上信電鉄様のほうでデキ(黒い小型の電気機関車)が走ったことと、そこから私が考えたことについて書きたいと思います。さて、私がデキが走ると知ったのはおとといの夜でした。上信電鉄様のホームページを拝見していたら、偶然発見しました。翌日早速乗りに行きましたが、走ることを知っていた人は少なかったようで、思ったよりすいていました(鉄道研究部の人たちも誰も知らなかったようです)。まあ、もう少し人が来てもいいんじゃないのと思いましたよ。せっかく珍しい電車が走っていたのにもったいない・・・。さて、我が部はどうでしょうか?残念ながら我々も高崎高校全体からみれば地方私鉄のようなものだと私は感じています。「鉄研?ああ、そんな部活あったなあ」と。でも、我が鉄道研究部のやっていることは高崎高校のどの部活にも負けてないと思いますまあ、それをいかにして周りにアピールしていくかですけどね・・。自己満足で終わってしまってはいけないのだと思います。例えば今回のJAMコンでいいものを造っても、それを人に見てもらわなければ意味がありません。いかにして高崎高校鉄道研究部の作品はすばらしいんだぞというのをお客様に伝えるかなんですね。でも、その具体的なやり方は・・検討中です(笑)。ああ、今日もかなり話が脱線してしまいました。(保線担当なのにね)ではここらで失礼します。

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TEKKEN

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