The 11th International Model Railroad Convention

皆さぁ~ん!こんにっちは~!!!
夏休みが刻一刻と終わりに近づいていて、某アニメのようにエ○○○スエ○ト(○の部分は想像に任せるっ!)でも起きないかな…とか思っちゃったりしてるHumanでございます。(修飾節なげえよ)

そして、本日は何をしに国際展示場まで遠征したかといいますとですねぇ、(タイトル見りゃわかるって…)国際鉄道模型コンベンションに行ってきたわけであります!!!いろんな高校から出展された鉄道模型のジオラマ展示や、企業からの模型グッズの販売が行われておりました。

他校、団体のジオラマ展示を見た感想。
SUGEEEEEEEEEEEE!!!!!!(゜д゜;)
この一言に尽きますね。レベルの差を見せつけられたようでした。
まず、ストラクチャーの密度が違いすぎる。
なにもない殺風景な場所がどこにも存在しないのである。
素人が言うのもなんだが、恐らくこれが、我が部のものとのレベルの差の大きな要因だと考察される。
また細かいところ(たとえば信号、踏切および駅構内などのライトなど)にもちゃんとこだわっていて、自分たちでもできそうなものは実践したいなと感じた。
あと、個人的には、パワーパック(模型制御装置)にも驚いた。
パソコンで制御しているところもあったし、ゲームのコントローラー(運転台に見立てたもの)を改造してノッチで制御しているところもあった。無論仕組みなど、俺のような頭では到底理解できなかった。

他にも語りたいところがいくつかあるが、何字書いたかわからないのでそろそろまとめる。このコンベンションを通して他校の展示をみて、我が部は良い刺激を受けられたと思う。この刺激は、少なからず次世代のジオラマに反映されると思う。彼らに対抗できるようなモノを創れるように頑張りたい。

------終------

投稿者:

TEKKEN

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