新入生最終号の自己紹介&紅い悪魔レビュー

初のブログ更新です。どうも、初めまして。セピアです。

自分、生まれも育ちも藤○市ってことで
実のところ新入生全員、藤に縁の深い面々です。

綺麗ですよね、藤。出身の小学校に藤の花がたくさんありますし、
市内某所には藤をはじめいろいろな花が楽しめるスポットもありますし、
藤に囲まれながら育ってきたんだなぁ、と今更ながら思い出します。

さて、早速といってはなんですが例の紅い悪魔についてお話しましょうか。
想像がつかない、見たことないよ!って方の為に、イメージ画像を用意しましたので
そちらで、もかもか想像してくださいな!

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とはいうものの、例の悪魔。はじめは誰もがそのときまで高を括り、
"それ"を何も拒絶せず侵入させてしまったために
その後想定外の衝撃に身も口も胃も震わせ、
幾人の高高生の消化管を沸騰させたという伝説(仮)の食べ物であります。

まず、色が・・・ね?違うでしょう?
そして、香りが違うでしょう?
まあそれを感じ取った人間でそれが普通の食べ物であるという考えを起こす者はいないでしょう。
そうです、異常なんです。異・常!
ただ、それが目の前に運ばれ手に食器が渡るとそれを平らげる他はありません。そう、食べなければいけない。これは男の使命。

>>ファーストインパクト<<
「これは思ったほど辛くない。」
そう思わせるほど辛味は強くありませんでした。
ただね、これが罠。そのときの自分はすっかり安堵。

>>セカンドインパクト<<
あれ?味が違う。え?なにこれ。と思った瞬間に
やってきました。悪魔が。もう何も言うまい・・・。

>>サードインパクト以降<<
R指定。CERO指定「Z」。

やっぱりね、凄いね。
辛いという領域を逸脱してますよ、これ。
だがしかし、水を飲むわけにいかないのです。こういう状況において
水は起爆剤。連鎖的にして加速度的に辛味が強まるのです。
もうね、ポーカーフェイスなんて言ってられませんよ本当に。
まあ高高生になったんですから、もちろん完食しましたよ。
胃に違和感ありまくりでその日はひどかったですけどね。
本気で沸騰してるんじゃないかと思うくらいに、ええ。
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とまあ、軽く書きなぐってみましたが・・・・
そういえば来年もあれと対峙することになるんですか?
うーん。今回は勢いで食べましたから、
来年食べられるかとても心配です。

さて、話題をかえましょう。
昨日のトピックなんですが、

期末テストが終了しました!
同時に鉄道研究部の活動も再開しました!
次回展示に向け準備を進めていきます。

それと同時に期末テストの終了は夏休みが刻々と近づいているということの表れです。

そういえば入学してからこの日まで夏休みなんてまったく意識してませんでした。
というかこの学校に長期休暇があったことに驚きです。

いい夏になるといいですね。花火大会や、市町村の祭り、近所の祭り。
イベント盛りだくさんです。もちろん鉄道関連も大分充実しているはずです。ちょっと調べればポコポコ出てくるでしょうね。
いい夏にするために今から計画を立ててみてはいかがでしょうか。

駄文、長文失礼しました。それではまたお会いしましょう!

投稿者:

TEKKEN

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